補償内容・保険料
-

操作ミスに
よる破損 -

火災・落雷
など -

水漏れ・水没
-

盗難
-

修理・清掃等
の作業危険 -

オールリスク
修理付帯費用 -

機体の
回収・捜索 -

臨時費用
-
講習費用
-

貸出中
(求償権不行使) -

代替機
レンタル費 -

国外での破損
- プランA
- プランB
- プランC
-
プランA
- 基本補償
-
プランB
- 損害賠償請求権不行使特約
- 自分のドローンを他社に貸与することがある。
- 他の会社の方が、ドローンを使うことがある。
- 団体として、共同でドローンを所有している。
- 損害賠償請求権不行使特約
-
プランC
- 国外危険保障特約
- 一時的に、海外に持ち出して使用することがある。
- 国外危険保障特約
レンタルプランとは
有償で水中ドローンを貸与(練習場等での水中ドローンの貸出、水中ドローンレンタル事業者)する場合は、専用保険料となります。(申込画面にて、「レンタルプラン」をお選びください。)
| 補償内容 | プランA | プランB | プランC | レンタルB | レンタルC |
|---|---|---|---|---|---|
| 損害保険金 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 残存物取片づけ費用 保険金 |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 損害防止費用 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 権利保全行使費用 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 水災危険補償特約 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 修理・清掃等の作業危険 (2025年6月10日 以降始期) |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| オールリスク 修理付帯費用 (2025年6月10日 以降始期) |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 捜索・回収費用保険金 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 臨時費用保険金 | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 講習費用保険金 (2026年6月10日 以降始期) |
◎ | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 代替機賃借費用保険金 | × | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 損害賠償請求権 不行使特約 |
× | ◎ | ◎ | ◎ | ◎ |
| 国外危険補償特約 (一時持出用) |
× | × | ◎ | × | ◎ |
| 免責金額 | なし(2025年6月9日以前始期:2%) | ||||
| 年間保険料相当額 | 6.1% | 8.5% | 10.8% | 11.9% | 15.12% |
| 保険料表 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| ①保険金額 |
対象となる機体の新価(再調達価額) (1,000円単位に四捨五入で設定) |
||||
| ②1事故免責金額 (保険金額に対する割合) |
なし(2025年6月9日以前始期:2%) | ||||
| ③年間保険料 (保険金額に対する割合) |
保険金額の6.1%、8.5%、10.8% (10円単位に四捨五入で設定) |
||||
|
保険料相当額計算例 A社から300,000円で購入し、 Aプランに加入した場合 |
|
||||
お支払い事例
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case01
点検中に撮影対象のタンクに衝突。
機体が破損して20万円かかってしまった。機体保険で
約21.1万円をお支払い。※機体を回収できない場合は、お支払いできません。
※プランA、保険金額40万円、免責金額8千円で加入していた場合の、お支払い金額です。
※修理費20万円から免責金額8千円を差し引き、臨時費用保険料を10%上乗せしてお支払い致します。 -
case02
倉庫に保管中の機体が盗難されてしまった。
機体保険で
132万円をお支払い。※プランA、保険金額120万円、免責金額2.4万円で加入していた場合の、お支払い金額です。
※再調達価格120万円に
臨時費用保険金を10%上乗せしてお支払い致します。
おすすめ加入事例
機体保険は“機体自体の損害を補償する保険”ですので、不慮の事故だけでなく、操作ミスによる破損や、盗難による損害も補償されます。機体保険のプランA/B/Cの違いは、「補償の範囲」です。
初年度無料の「無償付帯賠償責任保険」や「賠償責任保険」は、機体の修理費用は補償されませんので、高額の機体をお持ちの方や、事故による修理費用の負担が気になる方は、機体保険にご加入することをおすすめします。
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case01
水中ドローンを買ったばかりで操縦にそこま
で自信がないので、操作ミスによる破損にも
備えたい(初年度無償の賠償保険にプラス
してミニマムの機体保険にも加入)
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case02
国内でしか使用しないが、
水中ドローンを貸し出すことがある
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case03
海外ロケを行うチームで利用しているため、
海外に持ち出した際の事故が心配
概要
| 対象機種・条件 |
<対象機種>日本国内で正規に販売された事業用水中ドローン <条件>で全て「はい」の場合。 |
|---|---|
| 補償開始日 |
加入者が指定する日の午前0時(深夜) |
| 補償終了日 | 補償開始日の1年後の応当日の前日の午後12時(深夜) |